【但馬婚活】豊岡市在住30代が本気で出会いを探す現実的な方法3つ
- masmi

- 2月25日
- 読了時間: 4分
こんにちは、マス姐です。
今日はちょっと本音でスタート・・・
今日は、あなたをあおりますので、覚悟してください(笑)
/
「但馬って、ほんまに出会いないですよね」
\
これ、私が面談中に何百回聞いたかわからない言葉です(笑)
でもね、いつも言わせてもらってるのは、
「出会いが“ゼロ”なわけじゃない。やり方を間違えてるだけ」
今日は、豊岡市在住30代が本気で出会いを探すための、超・現実的な方法を3つお伝えします。
まずは但馬婚活が停滞しやすい理由から行くよ・・

まずは現実を見ると・・・
■ 車必須社会=偶然の出会いが起きない
豊岡は完全に車社会。通勤も買い物も全部車。
都会みたいに「駅で偶然再会♡きゃぁ~ん」なんてことはまず起きません。
人と接触する機会自体が少ない。
■ 職場出会いゼロ問題
・公務員、医療、製造、農家、自営業…同じメンバーで何年も固定。
・職場によっては新人、なかなか入ってこない問題。
・「社内恋愛?そんなドラマみたいなこと起きません」
だって、恋愛がぎくしゃくして居場所がなくなったら仕事をやめることになってしまう。
都市部みたいに、ポンポン仕事変えられる環境じゃないですしね・・・
これ、リアルです。
■ アプリは温度差がきつい
マッチングアプリをやっても、
・実は既婚だった
・遊び目的だった
・そもそもやっている人の基準がちがう。
この温度差が違うことに、更に輪をかけて距離が遠い。
ということで、現状を嘆いても仕方がないので、私から3つの方法を提案します。
方法① 地元密着の結婚相談所を使う
正直に言います。
まずはCMします(笑)
地方婚活のおすすめは、結婚相談所が一番現実的です。
なぜ相談所が強いのか?
・身元が保証されている
・結婚の意思がある人だけ
・距離感がリアル
例えばうちの会員さん(豊岡市在住34歳女性)。
アプリやイベントで2年消耗。
「年齢ばかりいってどうすればいいですか…」
みたいな状態で来られました。
でもうちで出会ったのは丹波市の公務員男性。
交際4か月でプロポーズ。
先日、お子さまもできました。という報告がありました。
但馬婚活こそ、結婚したい者同士の温度差が武器になります。
方法② 近隣イベントを“戦略的に”使う
但馬には
・はーとピー
・ひょうご出会いサポートセンター
など公的サービスもあります。
ただし。
「とりあえず参加」ではダメ。
戦略的に使うポイントがあって、
✔ 年齢幅を確認
✔ 地域バランスを見る
✔ 1回で決めようとしない
イベントは“出会いのきっかけ”。
つまり、ゴールではありません。
そして丹波や西播磨エリアまで少し広げると、
意外と選択肢が増えます。
「豊岡限定」に縛りすぎると、母数が少なすぎるんです。
方法③ 視野を“30分広げる”
豊岡→養父→朝来→丹波。
車で30〜60分圏内。
これは、都会で言えば通勤圏内です。
でも田舎ではなぜか?「遠い」と思いがち。
近いからといって結婚が叶うわけではない。
近くてもご縁が無ければ結婚できないのです。
だったら、範囲を少し広げた方が可能性は高い。
でも…正直デメリットもある
結婚相談所は
・費用がかかる うちの費用はこんな感じ
・自分と向き合わされる
・逃げられない(笑)
正直、本気度が問われます。
でもね。
時間を失う方が、私は怖いと思う。
あおるわけじゃないけど、30代の1年は早い~
アプリで3年消耗するか、1年本気で動くか。
地方の婚活は“覚悟”が9割
但馬婚活、豊岡婚活、丹波婚活。
「待ってても何も起きない」
って、最後に言わせてもらいます。
残念ながら都会のような自然発生的出会いは、なかなかありません。
でも逆に言えば、動いた人から決まっていく世界線です。
兵庫県 結婚相談所の中でも、地元事情を知っている相談所を選ぶのがコツ。
ここ、大事なので、メモっておいて!
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